2002年11月20日 |
1月22日から東京ビッグサイトでファイバーオプティクス展 |
【カテゴリー】:行政/団体 【関連企業・団体】:NEC、旭硝子、富士通、古河電工 |
ブロードバンド時代に向けて活躍する光ファイバーなど光通信の専門技術展「第3回ファイバーオプティクスEXPO」が米・リードエグジビション・ジャパン社によって来年1月22日から24日まで東京ビッグサイトの東展示棟で開催される。 同展ではプラスチック光ファイバー、石英系光ファイバー、光コネクタなどの光デバイス、光リンクなどの光伝送機器・装置、光ファイバー融着接続器などの関連製品などが約250社により出品され480小間で展開される。 問合せは同EXPO事務局03-3349-8502まで。 公式ホームページはhttp://www.reedexpo.co.jp/foe/ 入場無料だが登録が必要。 同展への出品社は富士通、NECなどのシステムメーカーから古河電工、フジクラ、住友電工などの電線メーカー、NECトーキン、オムロン、アダマンド工業などの部品メーカー、アジレントテクノロジー、アンリツ、安藤電気、アドバンテストなどの測定メーカーや光ファイバーの旭硝子など。 同時に開催される専門技術セミナーでは鈴木幸一・インターネットイニシアティブ社長らが13セッションで講演する。 ニュースリリース参照 http://www.chem-t.com/fax/images/02B20009.tif |